家庭教師先の中学生の女の子とエッチなライブチャット体験談

白椿さん(30歳 男性 神奈川県 非営利団体職員)によるエロ過ぎライブチャット体験談です。

白椿さん受験を控えた女子中学生の家庭教師をしていました。
勉強を教える内に仲良くなり話はエッチな話題に及ぶことも。
ある時彼女からテレビ電話がかかり相談をされます。
内容は最近できた彼氏とのお泊りを控えて処女だから心配ということで、白椿さんは相談に乗ることにしました…

中学生におっぱいを見せてもらいました
中学生におっぱいを見せてもらいました

私は学費を稼ぐため大学四年生の春から卒業まで家庭教師のアルバイトをしていました。

女子中学生の家庭教師

私が担当していた生徒は高校受験を控える女子中学生の家でした。

その中学生は三年生で15歳の加奈といい、手足が長く健康的なとても明るい女の子でした。

加奈は、バレーをしていて運動が好きな女の子でしたが勉強はそれほど好きではないようで、特に理数系の科目がまるで駄目でした。

そんな加奈の口癖は

「あーあ、受験勉強なんて世の中からなくなればいいのに」

でした。

エッチに興味津々

そんな勉強嫌いの加奈は、恋愛についてはとても関心が高いようで、勉強の合間の休憩時間にはいつも加奈の恋愛の相談にのっていました。

それだけでなく、加奈はエッチな事に関しても興味があるようで、私に対しても

「ねえ、初体験っていつしたの?」

「普段、どんなAV見てるの」

と恥じらうこともなく聞いてきました。

誘惑されているのかも

更に、夏の時期になると、加奈は胸元を強調したスケスケのワンピースを着て私の表情を横目で見てニヤニヤしながら私の授業を受けるようになっていきました。

Cカップはあろうかという中学生にしては大きい胸と、足を組み替えるたびに見える純白のパンツに、私は度々理性を失い襲いたくなる衝動にかられましたが、日々なんとかこらえていました。

そんな加奈とは、家庭教師の授業がない日でもたまにLINEでやり取りをしていて、勉強の事だけでなく悩みを聞いたり他愛もない会話をすることもしばしばありました。

特に、彼氏ができてからは毎日のように加奈の相談にのっていました。

処女の悩み

ある夜、いつものようにLINEで会話をしていると、加奈がテレビ電話がしたいと言ってきました。

テレビ電話で寝間着姿の加奈にどうしたのか尋ねると、来週彼氏の家に泊まりに行くことになり、もしそこで彼とエッチをすることになったらどうしたらいいかという相談でした。

いつもへらへらしながらエッチな話をする加奈にしては珍しく、テレビ電話越しに見る表情は真剣でした。

加奈は、

「私処女だから、彼が無理やり入れてきたりしたら怖いなと思って…その…」

と言うと急に口ごもりました。

そして、

「入れられても痛くないように、最近自分の指であそこを刺激して指をいれてエッチの練習してるの。」

加奈の口からまさかのオナニー宣言がされました。

私は、内心ドキドキしましたが、冷静を装ってひたすら加奈の赤裸々なオナニーの話を聞きました。

加奈は、

「私おっぱいも自信なくて、彼、がっかりしないかしら。」

と心配そうな顔をしました。

私は思い切って、

「そんなことないよ、加奈のおっぱい勉強の時いつも見てたけどすごく綺麗だったよ。でも、そんなに心配なら自分にも見せてよ。」

と言いました。

おっぱいを見せてもらった

加奈は、ポッと顔を赤くしましたが、ゆっくりシャツを脱ぎ、ブラをずらしていきました。

すると、ビンビンに勃起したピンク色の乳首のついたマシュマロのように柔らかそうなおっぱいが現れました。

私はここぞとばかりに

「加奈ちゃん!すごく綺麗!これなら彼氏も絶対気に入ってくれるよ。自信をもって!」

と励ましました。

加奈は、

「ほんと?!嬉しい!」

と弾けるような笑顔を見せると、気を良くしたのか

「ねえ、ここも見て…」

と惜しげもなくズボンをおろしパンツを脱ぎ、マンコを突き出してきました。

オナニーまで見せだした

既に愛液でぐじょぐじょになった加奈のマンコは、まだ殆ど毛が生えてなく全体的にやや黒ずんでいました。

「ああ…加奈ちゃん、綺麗なおマンコだね。加奈ちゃん、彼氏のおちんちんどこに入れるのか分かる?」

と私が訪ねると、分かっているのかしっかりそこを指さしました。

すると、

「なんか凄い興奮してきた…」

というと、加奈はそのまま私にオナニーを披露し始めました。

ぐちゅぐちゅといやらしい音が部屋にこだましていくと私もいつの間にか右手で息子をしごき始めていました。

加奈は、マンコだけでなく乳首も手慣れた手つきで刺激していました。

花も恥じらう女子中学生が男の前で堂々とオナニーをする光景に私はとても興奮しました。

そして、加奈が大きな喘ぎ声をあげ逝く瞬間に私は大量の精子を空中に放出しました。

この日のオナニーは私にとって最高のオナニーでした。

高校入学と同時に…

その後は、加奈が高校入学と同時に会う機会も相談にのる機会もなくなりました。

勿論エッチなテレビ電話もそれから一度もしていません。

管理人の定岡です。
なかなか女子中学生の加奈さんも赤裸々な相談を白椿さんにしましたね。
おかげで白椿さん、家庭教師の役得といいますか美味しい思いをすることができました。
なかなかここまでの体験は何度もできるものではないですが、
白椿さんライブチャットをやってみるとこの時の興奮がまた思いだせるかもしれませんよ。