ライブチャットは初めてAVを見た時のような興奮を味わえた!

サトシさん(36歳 男性 埼玉県 会社員)によるエロ過ぎライブチャット体験談です。

アダルトビデオに飽きたサトシさんは、抵抗感を感じつつもライブチャットを体験してみることに。
女性とふたりっきりでオナニー体験ができる「双方向チャット」は新感覚で、初めてAVを見た学生の頃以来の大興奮です。
今ではサトシさんにとってライブチャットは、休日にこっそり楽しむ趣味となったのでした。

ライブチャットに目覚めてしまいました
ライブチャットに目覚めてしまいました

風俗はお金がかかる。

彼女を作るのは面倒くさい(そもそもモテない)。

セフレなんてもってのほかだ。

結論から言うとライブチャットは最高だ

しがない36歳のサラリーマンの僕が行き着いた性処理方法は、やっぱり結局アダルトビデオ。

男性のおかずの原点であり、最終手段でもある。

しかし、それでも毎回自分一人でしていると必ず飽きてきてしまう。

ローションを使ったりオナホを使ったりしてみたが、結局は自分ひとりな事に変わりはない。

そこで思いついたのが、ライブチャットだった。

興味はあったが高そうなイメージだったり、こちらも話さなければいけないと思うと抵抗感もあり未体験のままだった。

結論から言うとライブチャットは最高だ。

イケメンですぐにセフレが作れる人や、大富豪で毎晩デリヘルを呼べるような人でなければ使って損はない。

なぜなら、AVの世界の中に入って女性と一緒にオナニー体験ができるからだ。

初めてのライブチャット

僕が使ったのはジュエルライブというサイト。

ライブチャットは色々あって迷ったが、このサイトを選んだのはとにかく美人の女の子が多いからだ。

20歳くらいの可愛い子から30代半ばくらいのキレイ系の女性まで色々なタイプがいるが、みんなすごく可愛らしい。

ヘッドホンやティッシュなどを準備して、ライブチャットスタート。

初めてで仕様がよく分かっていなかったのだが、どうやら基本的にはマルチ(男性が複数人いる)で女性とコミュニケーションを取りながらオナニーを見る形のようだ。

古参のような慣れた人達がどんどん命令していくので、それを見てみた。

驚いたのは女の子の対応の仕方で、誰にでも本当に優しく反応してしっかり命令を聞いていた。

僕も「胸が見たい!」と発言してみたが、快く、しかもエロさ満開でゆっくり服を脱いでくれて、それだけで息子は反応してしまった。

その日発言したのはそれだけだったが、周りの人が上手にリードしてくれて女の子が逝くタイミングで僕も同時にフィニッシュ。

AVにはない新しい興奮を覚えた。

双方向チャットがヤバい

初めてのライブチャットは相当興奮したが、それなりにお金は必要だしこれだけでハマる事はなかった。

しかし、2回目のライブチャットで、僕はすっかりジュエルライブの虜になってしまった。

ジュエルライブはチャットルームに最初に入ると女性と双方向チャットができる。

こちらの声や映像を相手の女の子に見てもらって一緒にする事ができるのだ。

その日は丁度仕事が休みで、平日の昼だった事もあって一番最初に入室する事ができた。

選んだのは長身のロングヘアでスレンダーな29歳のサラ。

双方向にして話してみると、サラちゃんは笑顔で返してくれた。

「はじめまして、サラです~」

いつもAVを見ていたディスプレイの中の女の子が、自分に話しかけてきてくれている。

それにこたえるとまた反応してくれて、更にエッチなお願いも照れながら何でも聞いてくれた。

「すごい綺麗な体だね。下着の上からおっぱい揉んでみて」

褒めながら指示すると、恥ずかしそうにしながらもちゃんと言うことを聞いてくれるのがとても可愛い。

お互いに服を脱いで、下半身を触っていく。

サラはすでにトロトロだったようで、ピチャピチャと音を立てながらアソコをかき回していた。

「あん、あんっ…」

耳に響く彼女のリズムに合わせて、僕も手で自分のものをしごいた。

「こっち見ながらして」

そういってお互いに見つめ合ってオナニーしていると、本当にその場で一緒にしている気分になってくる。

最後は名前を呼び合って、一緒にフィニッシュ。

こんなに興奮したのは初めてAVを見た学生の頃以来だったかもしれない。

一人でするよりも遥かに興奮してそれ以来すっかりライブチャットにハマってしまった。

今では休日にこっそり楽しむ趣味の一つになっている。

管理人の定岡です。

ライブチャット、良いでしょう?
アダルトビデオにはない、双方向のやりとりが魅力です。
自分の一言で女の子が服を脱いでくれたり、オナニーを激しくしたりしてくれるんですから最高ですよね。
是非もっともっとライブチャットを楽しんでみてください。