ライブチャットのツーショットで知り合ったセックス依存のOL

こうじ(35歳 男性 山梨 サラリーマン)によるエロ過ぎライブチャット体験談です。

アダルト動画好きのこうじさんは気になっていたライブチャットのツーショットを試してみます。
現れたのは20代後半のOLさん。
エッチに積極的で、自らバイブを挿入するほど。
気持ちよくなるためなら何でもいう事をきく彼女はビデオチャットでのセフレになりました。

バイブ大好きなOL

35歳男性、サラリーマンです。

男なので、アダルトなものは大好きです。

サラリーマンで収入がいい方とは言えないので、アダルトなビデオや動画はとても便利です。

あるとき、AV女優が演技するものではなく、アマチュアが個人撮影したHな投稿動画にはまりました。

FC2動画という動画サイトが、個人撮影の動画が多く、そこにある個人撮影のアダルト動画を見ていました。

すると、下の方に「チャット」と書かれている表示があり、これはなんだろうと思いました。

行ってみると、ライブチャットのコーナーでした。

2ショットのライブチャット

FC2のチャットは、1対多のライブチャットもあれば、ツーショットのものもありました。

また、無料のものもあれば、有料のものもありました。

一番多いのは、女性がライブチャットをして視聴者を挑発し、いい所まで来ると有料に切り替えるというものでした。女性も稼ごうと思って大変ですね。

女性からすれば、最初からお金だけが目当ての人もいるでしょうし、「どうせ同じようにHな事をするなら、お金が稼げる方がいい」と思う人もいるのかも知れません。

一方で、2ショットは男の方が待機しているものがほとんどでした。

これはどうなんだろうかと思ったのですが、しばしば2ショットが成立しているようだったので、「顔を隠せば大した問題もないか、けっきょく何もしなければ何も始まらないしな。」と考え、ものは試しとやってみる事にしました。

自分でチャットルームを作って待つ

しかし、女性は意外と入ってきてくれません。

冷やかしの人も来る可能性があるので、冷やかしである可能性も考えながら待たないといけません。

けっこう過激な画像やメッセージで待っている人が多かったのですが、そうしてしまうと冷やかしの人が来た時にちょっと嫌だなと思い、行き過ぎないメッセージや画像で待ちました。

時間は深夜だったのですが、1時間以上待ったところで、ようやくひとりの女性が来てくれました。

20代後半のOLということでした。

セックス依存のOL

ビデオを通じてということもあるのかも知れませんが、彼女はとても積極的でした。

「私、毎日オナニーしちゃうし、ちょっとセックス依存症ぎみなんです。」

そんな事を話していました。

私の方は、ビデオチャットは人のしているのは先ほど見てなんとなく分かりましたが、自分でするのははじめてです。

でも、彼女は何度もした事があるようでした。

彼女は私のものを見たがりました。

私は、顔だけは見せないようにして、彼女を言葉で誘惑しながら、いやらしくしごくところを見せました。

彼女は明らかに興奮していました。

「ねえ、せっかくツーショットなんだし、我慢しなくてもいいよ。触ってごらん。触りたいだろ?」

彼女を言葉で挑発すると、彼女は自分の手をパンツの中に入れて、吐息を漏らし始めました。

「ほら、勃起したチンポ、もっと見て。これ、入れたいんだよね。自分の中に入ってるところ想像してごらん。」

彼女の指の動きは、ますます速く動くようになりました。

「ねえ、自分だけ見せないなんてずるいじゃん。ほら、オマンコ見せて」

欲情した彼女は、気持ちよくなるためなら何でもいう事をきく状態でした。

画面に向かってバイブを挿入するOL

彼女のいやらしいオマンコを見て、私もすごく興奮していました。彼女が言ってきました。

「おチンポ欲しいよ。ねえ、おもちゃ使ってもいい?」

彼女はバイブを出し、自分の中にいやらしく出し入れしはじめました。

彼女はいやらしい声も、もう我慢しなくなっていました。

その光景が異様にいやらしく、私はすごい興奮を覚え、達してしまいました。

それを見て彼女も興奮し、

「もっと見せて」

と、私にまた飛ばすようにせがんできました。

それ以来、彼女とはビデオチャットでのセックスフレンドになりました。

管理人の定岡です。
こうじさんはじめてライブチャットを利用してみましたが、来た女性は淫乱OLと大当たりだったようですね。
相互オナニーを満喫し、二人はライブチャットでのセフレとなりました。
ライブチャットエッチでの相性が良いということはリアルでもおそらく相性は良さそうですから関係が深まればリアルエッチに誘ってみるのも良いかもしれません。
もちろんライブチャットは画面越しにエロいことが気軽にできるのが利点ですから、そのままライブチャットエッチを楽しむのも良いですね。