ライブチャットで知り合った爆乳ギャルを愛人にしました

DMM大好きライブチャット(38歳、男性、岐阜県、個人事業主)さんによるエロ過ぎライブチャット体験談です。

DMMチャットで爆乳ギャルと知り合った「DMM大好きライブチャット」さんは彼女を愛人にします。
付き合っている彼女よりも気の合う爆乳ギャルちゃんと数々の爆乳プレイを楽しみます。
爆乳ギャルからライブチャットの裏側も聞き、すっかりライブチャットマスターです。

爆乳ギャルとライブチャット
爆乳ギャルとライブチャット

私の大好きなDMM.comのサービスの1つであるライブチャットの体験談を話しますね。

私は38才で付き合ってる女性は普通のOLです。

ただセックスするのは爆乳のギャルが大好きです。

DMMチャットで爆乳ギャルと知り合う

自分の彼女が胸がそこまで大きい訳ではないのでそう思ったのかと思います。

振り子の法則で、付き合うのは普通の女、セックスするのは爆乳でヤリマンみたいな感じが自分の中で最高です。

あるとき、爆乳ギャルなら人妻だろうが何だろうが会話もセックスもしたくてたまらない時期があり、私はDMMチャットにて、クレジットカードで1万円分くらい使い爆乳の女性を狙いにいきました。

そこで見つけた爆乳ギャルはクラブにもよく行く遊び人。

今はライブチャットのアルバイトとコールセンターのアルバイトをして生計を立てているそうです。

お互いクラブ好きで日焼け好き、地元もお互い名古屋と近い、ということで意気投合しました。

さっそく連絡先を交換し彼女を攻略にかかります。

ライブチャットサービスも恋愛と相違なく、時間は短くても回数を重ねて行く方が、お互いの気持ちがマッチングして行きます。

メッセージやチャットはあまりしない。

でも彼女のポイントにはなるのでなるべく回数は重ねてリピートして行く。

慌てず騒がず冷静に行けば問題はないと感じておりました。

知り合った爆乳ギャルを愛人に

私は日焼けサロンを経営していて、それなりにお金を持っています。

プライベートで彼女と連絡を取りながら、彼女に近づいていきました。

今は彼女はDMMのチャットはやっておりません。

なぜなら私が毎月ある程度のお手当、そして日焼けサロンを格安で使う権利を与えています。

更に私の友人のがコールセンターの顧問していたことがあり、彼女を仕事上でも囲うことに成功したからです。

彼女とはDMMチャットで出会ってから1年間は経過してますが、彼女は彼氏も作らず、私の愛人として遊んでいます。

彼女は本当におっぱいかって言うくらいの爆乳です。

Hカップともなるとかなり大きいおっぱいで、ライブチャットでも胸の谷間を見せてくれって要求してました。

これが実際に私専用の爆乳になり、私のアレを挟んでくれたり授乳プレイを毎週4日はできたり、となった訳ですからたまりません。

気の合うレベルでは自分の彼女よりも、爆乳のチャットガールです。

彼女に味をしめ、他にもライブチャット経験はありますが、他の女性はどんな手段を使ってもなかなか乗ってくることはありませんでした。

ライブチャット攻略のコツ

囲むのは一人で十分ですが、ライブチャットに投資して、他のライブチャット嬢とプレイを楽しむのも最高です。

この前も遊びで他の爆乳ライブチャット嬢の女とプレイしていたら、彼女は、「ここにカメラがあるよ」とか、「これは話を長引かせるテクニックだよ」ってビジネスの内容を教示してくれました。

その爆乳に聞いたのですが、あまりにガンガン毎日来るひとは怖い、ただし、回数を使ってたまに会いに来てくれる人連絡をくれる人は愛らしい、とのこと。

この女性の気持ちは確実に使えます。

今後、さらに浮気する際に利用できるテクニックをゲットです!

ライブチャットを楽しむには注意が必要

ライブチャットにはしっかりお金を払ったほうがいいです。

無料でやるところは部屋の数に限度があります。

もちろん男女間で何かあった場合も全くもって責任の所在はこちらにあります。

ただし業者がしっかりしている場所はこれは違います。

法的なものに関しても相談窓口、女性、男性に対してストーカー対策もあります。

ライブチャットサービスでエッチなことがしたければ、しっかりとそのサービスに投資することが大切です。

乱文失礼致しました。

管理人の定岡です。
前半はライブチャットで知り合った巨乳女性を愛人にした話、後半はライブチャットの心構えを書いてくれました。
DMMのアダルト部門はFANZAに名称変更したので、変更前の体験談ですね。

ライブチャットではライブチャット以外で女性と会うことを禁止していることが多いです。
今回は稀有な例で、実際に会えることは少ないと考えておいたほうが良いでしょう。
それはそうと爆乳ギャル、うらやましいですね!