チャットでたまたま見つけた高校のクラスメイトの女の子と相互オナニー

蝸牛さん(20歳男性 神奈川県 会社員)によるエロ過ぎライブチャット体験談です。

社会人2年目で20歳の蝸牛さんは、まだ女性とお付合いした経験がありません。
友人からライブチャットについて聞き知り、早速サイトに登録します。
たまたま目にとまった女の子と会話を進めていくと、高校時代のクラスメイトであることが判明します。
そのままふたりは相互オナニーに進展するのですが…!

クラスメイトとライブチャット
クラスメイトとライブチャット

私は20歳の男性で貞明といいます。

高校を卒業後すぐに就職し、今年で社会人2年目になりました。

顔が不細工で背も低い私は、今まで女性と一度もお付き合いをしたことがなく、もちろん童貞でした。

ライブチャット・デビュー

そんな私はある日、パソコンを使って女の子とライブチャットができる事を友人から聞き知りました。

私は数日後にパソコンで様々なライブチャットを調べ、その中でもBBチャットという比較的料金の安いサイトに登録してみました。

サイトには20代から30代の女の子が在籍していました。

その中でユキという同い歳の女の子に目がとまりました。

早速ユキとチャットをスタートさせてみると、ユキの方から「こんにちは~」と明るく声をかけてくれました。

ユキの甲高い声と可愛い笑顔、そしてワンピース越しにもはっきり分かるほどの大きなおっぱい。

私はこのユキという女の子とどこかで会ったことがあるような気がしてきました。

さらにお互いの事について話しているうちに、ユキが私と同じ町の出身であることも判明したのです。

私は同郷の女の子とチャットをしていることに妙に興奮しながら、中学・高校時代の同級生の顔を必死に思い出していました。

そして、ユキの口の下にある小さなホクロや笑うとできるエクボから、ユキが高校のクラスメイト有紀子だと確信しました。

有紀子は目鼻立ちのはっきりした可愛い女子で、誰とでも仲良くできる明るい性格をしていて、水泳部に所属していました。

有紀子のそんな性格を知っていたので、彼女がライブチャットの仕事に就いていることに合点がいきました。

チャット相手はスクール水着が似合う高校時代のクラスメイト

私は、単刀直入に

「有紀子ちゃん最近は水泳しないの?○○高校で水泳部の時のスクール水着、凄くセクシーだったけど…」

と、普通の人が絶対に知りえない事を有紀子に聞いてみました。

有紀子は一瞬真顔になり

「え?誰?なんで私の名前や高校の事知ってるの?」

と聞いてきました。

「だって有紀子ちゃんと同じ高校でクラスメイトだったもん」

と私が言うと、有紀子は暫く私の顔を見て

「さ…貞明君?貞明君だよね?」

とようやく私の事を思い出してくれました。

私は

「俺、高校時代、有紀子ちゃんの水着姿目に焼き付けて毎日のようにオナニーしてたんだよ…」

とデタラメを言いました。

すると、有紀子は意外にも私の言うことを真に受けて、

「そ…そうなの?そんなに私の体魅力的だったかしら…」

と恥ずかしそうに俯きました。

まんざらでもない有紀子の様子を見て、私は

「今もすごくセクシーだよ…。ちょっとだけおっぱい見せてくれないかなあ…」

と思い切ってお願いしてみました。

有紀子は暫く沈黙しましたが、

「もう…エッチなチャットはしないって決めたのに…。誰にも言わないでね」

というと、ワンピースを胸までまくり上げてくれました。

目の前に現れたのは、まだ水着の日焼けの跡が残ったサイズも乳首の色も申し分のない綺麗なおっぱいとピンク色のエッチな紐パンでした。

私は思わず

「うおおお!すげえ…」

と声を出してしまいました。

有紀子は私がムラムラしているのが分かったのか

「おちんちん勃起した?」

と聞いてきました。

クラスメイトとの相互オナニー

有紀子の口から卑猥なワードが飛び出したところで、私の理性は完全に崩壊し、気づくとギンギンに勃起したチンコを露出し画面に突き出していました。

有紀子は男の竿を見たことがなかったのか、まじまじと見ていました。

私は有紀子の体をいやらしい目つきで眺めたままオナニーを開始しました。

有紀子は、

「ああ…すごい。男の人のオナニー初めて見た…」

と呟きました。

私は調子に乗って

「有紀子ちゃんのおマンコも見たいな…」

とリクエストしました。

有紀子は、もはや躊躇することなく既に愛液で濡れているパンツを脱いでくれました。

私の目の前に現れたのは水泳部時代の名残なのか、未だにパイパンの綺麗なピンク色のおマ○コでした。

そこから愛液が垂れているのがはっきり確認できました。

私は

「有紀子ちゃんも俺のちんちん見て興奮してるの?おマ○コぐちょぐちょだね…。一緒にオナニーしようよ」

と提案しました。

有紀子は素直にこくりと頷き、脚を大きく開きおマ○コを激しく刺激しておっぱいを揉み始めました。

慣れた手つきで体を弄る有紀子の様子から、明らかにオナニー常習者とわかりました。

私たちはお互いのオナニーする姿を見て、相乗効果で興奮していきました。

そして興奮がMAXになった時、私は画面に大量の精子をぶっかけてしまいました。

それからすぐに有紀子も大量の潮吹きで画面を濡らして昇天しました。

その後、有紀子はサイト中をいくら探しても見つからなくなってしまいました。

クラスメイトとチャットで相互オナニーをてしまい居づらくなってしまったのでしょう。

管理人の定岡です。

蝸牛さんはライブチャットをはじめてやってみましたが、なんと相手の女性が高校時代のクラスメイト!
本名で話しかけ素性を明かし、相互オナニーを楽しんだのでした。
高校時代のクラスメイトの裸とオナニーが見れてしまうというのはなんとももし当時恋人だったら…というパラレルワールドのようで興奮するものがありますね。
しかし彼女からすれば身バレしてしまいリスクをともなうわけですぐにライブチャットをやめてしまいまいした。
蝸牛さんもはじめてのライブチャットでビックリしたのでしょうが、自分の顔を見せず、クラスメイトのことを隠していればもう少し長くクラスメイトとのライブチャットを楽しめたのかもしれませんね。
確率としては高くないかもしれませんが偶然クラスメイトの裸やオナニーを見れるかもしれないのがライブチャットの面白さですね。