熟女系の人妻ライブチャット。地味目のおばちゃんの隠された素顔

かぶき35さん(32歳 男性 広島 会社員)によるエロ過ぎライブチャット体験談です。
実はエロい地味目のおばさん
実はエロい地味目のおばさん

テレクラや出会い系等、色々試してきましたが最近ハマっているのは熟女系の人妻ライブチャット

同年代くらいかちょっと上くらいの30代から50代くらいまでの幅広い年代の女性と話せ、上手くいけば色々なリクエストに答えてくれる。

普段は同年代か少し上くらいの女性とライブチャットをする事が多いのですが、この日は前々から気になっていたとある女性の待機しているチャット部屋に入ってみる事に。

地味目の主婦が気になってチャットしてみることに

私がメインで利用している時間帯や仕事の休み時間にスマホで待機中の女性一覧を見たりしている時に、いつもいる女性なのだが2ショットでチャットしている所を一度も見たことが無い。

パーティーチャットも数回しかしている所を見たことが無い見た目がかなり疲れたその辺に普通にいる主婦と言った感じの女性だ。

ここまでチャットが出来なければ報酬も期待できないのになぜこの人は続けているのか興味があったので突撃してみる事に。

普段なら脱がせてローターやバイブでのオナニーショーをしてもらいながらこちらも一発抜いてスッキリして終わりなのだが、今回は期待出来そうに無いから性欲より好奇心を満たしてくれればと思っていた。

早速入ってみて感じたのは、とにかく暗い!

他の女性なら手を振るなどの何らかのアクションがあるのにチラチラとカメラを見るだけで動きが無い。

一瞬PCがフリーズしてしまったのかと思うくらいだったがしばらく観察しているとこの女性はこちらには気付いていて気にはなるがアクションを起こないタイプの人のようだ。

ライブチャットを始めたばかりの人でも引きつった笑顔を作りながら一生懸命手を振ったりするのだがこの人は何がしたいのか謎が深まるばかりだった。

話し相手が欲しいだけの女

簡単な自己紹介をしながら何気ない世間話をしていると女性が脱いだりオナニーしたりと言ったエロ系のチャットをする事が今までに一度も無いという事がわかった。

どうやら普通に日常の愚痴等を聞いてくれる話し相手が欲しいだけの女性のようだった。

普通ならライブチャットでエロ系NGが判れば即退室で以後チャット部屋に入ろうなんて思わないが、なんとかしてこのおばちゃんを脱がせてやろうと思いながらこの日の日常会話だけのチャットは終了した。

それからは1週間に数回、毎日の時もあれば1週間空けてみたりとチャットを定期的にする事でおばちゃんとの距離を縮めてみる事に専念した。

この間、軽い下ネタの話はするがそれ以上には踏み込まないように気をつけながら。

地道な努力の成果として判ったのがこのおばちゃんが54歳、既婚、10年以上SEXレスで欲求不満を解消するのに昼間はほぼ毎日オナニーをしているが全く発散出来ていないようだった。

とにかく脱がしてみることに

直接会えれば楽にセフレに出来る条件が揃っているがライブチャットではそうもいかない。

地道なやり取りで信頼関係を気付けているはずなので、そろそろ少し脱がせに掛かろうと下着姿からお願いしてみる事に。

何度も頼んでいるうちに渋々だが、まずは上着だけ肌けてブラを見ることが出来ました。

ベージュ色の色気も何も無いようなよくあるおばちゃんブラでしたがここまでの苦労の為なのか、はたまた自分が熟女好きだからなのか異常な興奮を覚えました。

一枚脱いでしまえばガードは緩くなってしまうのでその後にパンティを拝む事は難しくありませんでした。

毎回褒める事で下着姿を褒められる事も無く毎日隠れて一人でオナニーに耽るおばちゃんは徐々に見られる事にハマり始め、数日後には下着姿を見せるだけでパンティの割れ目の部分には明らかにわかるシミが出来るようになりました。

こうなると見られるだけでオナニーのリクエストが来ない事で欲求は一気に溜まりおばちゃんの方から、オナニーを見てくれないかな・・・と誘ってくるように。

初めての見られながらのオナニーで獣のような叫び声を上げながらイッタ事で完全にハマってしまったようで今では私がリクエストすればどんな物でもがんばってオマンコに突っ込んでオナニーショーを見せてくれます。

野菜を良くリクエストしますがその使用済み野菜は旦那さんへの料理に使われていると言うので更に私を興奮させてくれます。

今度出張で近くまで行く事があるのでその時には生でおばちゃんのオナニーショーを拝見させて貰い、その後は・・・

管理人の定岡です。
おばちゃんのこころが徐々に開放されていくシチュエーションに萌えますね。
ライブチャットに出演しているチャトレは、報酬を得てはいますが、基本は素人ですのでいろいろな人がいて当たり前。
プロになりきれない女性は、親しくなれば一気になついてくる可能性が高いです。
ライブチャットではやれない。と決めてかからずに、じっくりと腰を据えて戦略を練れば、いくらでもリアルセックスも可能ということです。